投稿日:2008-08-21 Thu
私の身体・・・・・うーん

また女の子になりました
カリカリしてたのもそのせい?
ちょ、、、っとぉ、サイクルが早くなって、もう無くなる前?

まだ、子供も産んでいないのに!
うっとおしいのが、なくなるのはうれしいけど、でもネエ、フ・ク・ザ・ツ
しかし、体調がなんか変になってきているのかなあ

話変わって、毎晩暑いからってクーラーをかけて寝ていると
翌日、身体が、だりぃなあーだりぃよぉー
って感じで、これじゃあいかん!と思い、
部屋が冷えてきたら切って、また熱くなってきたら点けて・・・
と、繰り返していたら、睡眠不足、これもいかん!と思って
それで、ある日、隣の部屋のクーラーをつけっぱなしで、
私の部屋と、隣の部屋のドアを開けっ放しで
寝てみると、適度に気持ちよく、ぐっすり寝れたので
なんていいアイデアなの
って自我自賛で毎晩それをしていたら、電気料が、
なんと!
13000円!
エーン、エーン

アホなわ・た・し

えええぃ、もうやけくそでい、
もう、お金も身体も、どうにでもなりやがれって

うぇーん

どぼちでぇ・・・
テーマ:ひとり暮らしは何かと大変 - ジャンル:独身・フリー
投稿日:2008-07-19 Sat
今日は、淫乱で行ってみますどこまで、文章で淫乱を現せるのかわかりませんが、
夢か、うつつか、妄想か・・・・・
・・・・・・
私を、見つめる人がいます
ふと視線を感じると、その人がこちらを見ています
笑ってくれるわけではありません
かと言って目をそらせるわけではありません
逆にこちらが顔を伏せてしまう雰囲気です
その人は、普段おとなしいタイプです
仲間とワイワイ騒ぐタイプでもありません
言われたことを忠実に、静かにやるタイプです
人を出し抜いてトップに立つタイプでもなく、
ただ、底知れぬ思考力のあるタイプでしょうか?
その人が、私を見つめるのです
私の中で、何かか生まれるようです
それは、快楽なのか、恐怖なのか
昼下がり・・・・・
夢うつつで
私は、ベットに横たわっていました
それは、一糸まとわぬ姿で
その部屋の片隅に彼が椅子に座っています
いつものまるで感情を持たない眼差しで、私の方を見ています
私は、彼に命令をします
私のそばに来て!
・・・・主導権は、私にあります、彼は私の言う通りにすることになっています・・・・
私を隅々まで見ています
私は、命令します!
手を使わないで、私をイカせて
って!
私は、心臓が飛び出すほどドキドキしながら
彼を待っています
どうかしら、こんな妄想?
実は、こんな変な夢を見たんです
願望かな???
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